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ワイワイマハロ-30 通常時&ボーナス中の打ち方・設定判別要素

更新日:2014年8月9日

ワイワイマハロ-30 打ち方・設定判別

(C)北電子

北電子の沖スロ、ワイワイマハロの打ち方・設定判別についてです。
沖スロ打つ機会ないなー。


ワイワイマハロ-30はノーマルタイプの沖スロです。

当然、天井はありません。

通常時の打ち方

左リールにBARを狙う(BARは2つあるがどちらでもいい)

1.枠内チェリー停止で、チェリー。
→中・右リールは適当打ち

2.下段BAR停止で、ハズレ or リプレイ or ベル
→中・右リール適当打ち

3.枠内スイカ停止で、スイカ or ボーナス
→中・右リールともに白7を目安にスイカを狙う。スイカが外れればボーナス確定。

ボーナス中の打ち方

BIG中

サイドランプがフラッシュすればチェリー or スイカなので、上記小役狙い手順で消化。

サイドランプがフラッシュしなければ全リール適当打ちでOK

REG中
全リール適当打ちで最大獲得枚数を取得できます。

ただしREG中一度だけスイカを揃えるとサイドランプが光って、その光り方で設定推測が可能です。

1.中・右リールにスイカを狙う

2.スイカが右上がり斜めにテンパイしたら、左リール中段 or 下段に白7を押す

3.成功すればサイドランプが光る

サイドランプが上から下へ光ることが多い
→奇数設定示唆

サイドランプが下から上へ光ることが多い
→偶数設定示唆

サイドランプの光り方の割合が均等
→設定6示唆

なお、この設定示唆はREG1回につき最初の1回しか有効ではないので注意です。

また、目押しを失敗すると取りこぼしになるので、目押しに自信がない人は無理に狙う必要はないでしょう。

その他の設定判別要素

BIG中のスイカ確率
BIG中のスイカ確率が1/30より良いようなら設定6に期待が持てる。

1/40に満たないようなら低設定の可能性が高まる。

分かりやすい判別要素だが、サンプルとしては最低でもBIG10回分は欲しいところ。

BIG終了時のバタフライランプ高速点滅
BIG終了時にバタフライランプの高速点滅割合が多ければ多いほど高設定の可能性が高まる。

設定6なら4~5回に1回の割合で高速点滅が発生するようです。

沖スロはコインが大きい分、出玉を見せやすいので設定を使ってくれるホールもあると思います。

狙える環境にあるなら少し目を向けてもいいかもしれませんね。

ではではノシ
slot80_15

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