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【モンハン 月下雷鳴】基本解析 天井狙い目ボーダー 簡易考察

更新日:2014年8月14日

モンハン 月下雷鳴
(C)Enterrise

ゲームコンテンツとして一世を風靡し、前作のパチスロでも根強い人気を誇ったモンスターハンターが再び登場です。
今作のメーカーはロデオではなくエンターライズになってます。


モンスターハンター 月下雷鳴
G数管理型AT機(疑似ボーナス搭載) 疑似ボーナス連チャン方式

天井 999G
天井恩恵 疑似ボーナス当選(暫定)
AT 疑似ボーナス(青7・赤7・BAR)
純増 約2.5枚

天井狙い目

600G~


前作のロデオのモンハンは人気機種でしたが、今作はどうなるんでしょうかねー。
カプコン系列のエンターライズですから、それなりに力を入れてくるとは思うんですが・・・。

エンターライズと言えば、この機種が初めてのG数管理型であり、かつ初めてのAT機になります。
開発はアウトソーシングかもしれないんで関係ないかもですが、どんな仕上がりになっているかでメーカーの今後ブランドが左右されますね。

さて、今作は疑似ボーナスを1G連させて出玉を増やしていくタイプのようですが、ちょっと気になるのが初当たり確率。
設定1で約1/300というなかなか重い初当たりになってます。
実際どうなのかはまだわかりませんが、この初当たり確率だけで判断するなら一度当てると1G連しやすいようなスペックなのかなーと想像してしまいます。

ただ、それにしても重すぎるような・・・。
同じエンターライズで999G天井のバイオ5のART初当たりが約1/274ですが、これよりも重いということは、かなりの出玉性能を秘めているか、別の部分に割を食われているかのどちらかでしょう。
個人的には、AT機になって純増枚数が良くなっていたりすることを差し引いても、何かしらの恩恵が隠れているように思うのですが、皆さんはどう思いますか?

今のところ自分が予想しているのは、設定変更時の恩恵ですかね。
もうずいぶん影が薄くなってしまいましたが、バイオ5のリセット狙いはかなりおいしかったということは記憶に残っているでしょう。
またこの推測をさらに後押ししてくれそうなのが、バイオ5と同様に今回のモンハンにもCZ当選まで落ちないモードという概念が存在するという事実です。
朝イチ即赤ステチェンの喜びがまた味わえたらいいんですがねーw

まあ、これはただの予想にすぎませんので実際のところはわかんないですw
今週中にでも朝一の統計を取って、事実確認してみたいと思います。

ではではノシ

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