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【バジリスク絆】争忍の刻の対戦人数 激熱パターンあり!

更新日:2015年1月8日

バジリスク絆 対戦人数 6対6
(C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT

今回はバジリスク絆の争忍の刻の対戦人数についてです。
前作同様にアツい人数もあるみたいですね。


対戦人数の組み合わせは複数ありますが、法則性があるのでアツいかどうかは比較的わかりやすいと思います。

あと補足なんですが、このエントリの中では基本的に左側が甲賀、右側が伊賀の人数だと思ってください。
多分この並び以外で紹介されることはないと思いますが、念のため。

対戦人数の法則性

  1. 人数の差が4人以上なら継続確定
  2. 両方偶数なら数が多いほど継続期待度が大きい
  3. 両方奇数なら絆高確確定(縁・恋・想・絆・祝言)
  4. 片方奇数なら絆モード確定
  5. その他激アツパターン

1. 人数の差が4人以上なら継続確定

具体的には、3対7、4対8、5対9、8対4、9対5などです。

10対2や10対3などは後述。

2.両方偶数なら人数が多いほど継続期待度が高い

打っている人ならわかると思いますが、両方偶数だと結構厳しいです。

ATが終わるときは大体、4対4、4対6、6対4、6対6とかなんじゃないでしょうか?

ちなみに上の画像も6対6ですが、別に設定6確定とかじゃないんで気を付けてください笑

ただ、人数に8が絡んでくると両方偶数でも期待度が若干高まります。

6対8、8対6、8対8とかです。

まあ、あくまで期待度なんで負ける時は負けますが・・・。

3.両方奇数なら絆高確確定(縁・恋・想・絆)

両方奇数も意外と見かけることが多いと思います。

実はこちらも偶数同様、人数が少ないと継続期待度が低いです。

そのためBCに当選しなかったときはそのまま終わることがよくあると思います。

例えば、3対3、3対5、5対3、5対7、7対7などなどですねー。

ちなみに7対7も設定示唆とかではないんで注意です。

7対9、9対7、9対9のように、人数に9が絡むと期待度が若干上がります。

これは両方偶数のときの8と同じですね。

ちなみに絆高確確定というのは、縁モード、恋モード、想モード、絆モードのいずれか、あるいはその組み合わせが確定するということです。

4.片方奇数なら絆モード確定

意外と気づきにくいですが、片方奇数は激アツです。

絆モードが確定するうえに継続期待度も90%以上です。

とりあえず羅列してみると、

2対3、3対4、4対3、4対5、5対4、5対6、6対5、6対7、7対6、7対8、8対7、8対9、9対8・・・

ざっとこんなもんでしょうか?

一番数が多いかも。

出現率は低そうですがw

ちなみに絆モードっていうのは「絆」が光ってる状態のことですね。

5.その他激アツパターン

甲賀が10人の場合は、伊賀が何人であっても継続確定となります。

10対10とかもそうです。

もっと言うと10人が絡むときの奇数、偶数パターンは上の限りではないようです。

さらにかなり特殊なパターンとして2対2と10対2の組み合わせがあります。

2-2……出現した時点で継続確定 + 80%ループ確定

10-2……出現した時点で完全勝利が確定

どちらもかなり珍しいですが、より強力そうなのは2-2の方かなー。

バジリスクの面白いところは、ちょっとした期待感を持てる演出が随所にちりばめられているところですよね。

2-2とか見てみたいなーw

ではではノシ

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