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ビンゴギャラクシー 設定別の初当たり期待枚数

更新日:2019年9月15日
スーパービンゴギャラクシー

スーパービンゴギャラクシー(6号機)の設定ごとの初当たり期待枚数を計算してみました。
引き戻し周期を考慮していないので、参考程度にどうぞ。

設定別の初当たり期待枚数

設定 初当たり期待枚数
1 約580枚
2 約590枚
3 約610枚
4 約630枚
5 約660枚
6 約690枚

計算条件

  • AT純増4.6枚/G
  • 通常時回転数50G/50枚

スペック(参考)

設定 CZ AT初当たり 出玉率
1 1/345.7 1/637.7 97.5%
2 1/329.4 1/610.0 99.5%
3 1/312.2 1/580.1 101.5%
4 1/295.9 1/552.0 104.0%
5 1/280.3 1/524.1 107.0%
6 1/266.8 1/501.2 110.0%

出玉性能について

AT「ビンゴチャンス」は1セット33Gで初回継続率50%、2セット目以降は継続率80%と高性能。

気になる「Hooah!」の発生率は明らかになっていませんが、発生時の平均は約175Gとなっており大半は111Gで良くても222Gが選択される程度と予想できます。

初当たり期待枚数は高設定ほど優遇。

ただしAT終了直後の周期はAT中の周期を引き継ぐ仕様なので、単に高設定ほど引き戻しやすいだけとも考えられます。

天井について

天井は周期到達時の抽選に5連続で漏れた後、6周期目を消化でCZorATに当選。

ただし、有利区間が途切れるのは基本的に1周期目終了時なので、1周期+6周期で、見た目では最大7周期目消化で天井到達となります。

似たような天井の仕組みの台としては、おそ松さん驚、美ら沖、ロードオブヴァーミリオンReがありますね。

例外として、有利区間完走後などはAT終了時と同時に有利区間も終了します。その時は見た目でも6周期消化で天井となるので、通常より1周期分早く狙えるシーンがあるかも。

なお1周期は最大150G、平均約80Gとなっています。

まとめ

スーパービンゴギャラクシーの設定ごとの初当たり平均期待枚数を計算しました。

初当たりが重く、期待枚数多め、周期到達ごとに抽選=ゾーンありと、そこそこのハイエナ仕様です。

また、高設定ほどAT性能が高く、6号機にありがちな高設定ほど一撃に期待できないというスペックではなさそうです。

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